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ハイモースコート

ハイモースコート
この硬度、やがて伝説になる・・・。

耐擦りキズ性能

「モース硬度7レベル」の硬い被膜を実現。耐スクラッチ性が向上します。

耐スクラッチ性テスト

耐汚染性能

長期間汚れを寄せ付けない耐防性能。普段のお手入れは水洗いのみでOK。汚れが簡単に除去できます。

マジック汚染テスト

カーボン汚染テスト

撥水性能

脅威の撥水性能を発揮し、長期間性能が持続します。また、高い撥油性能も発揮し、油汚れも寄せ付けません。

撥水性・撥油性

接触角って?

接触角とは物質との「濡れ性」を表すための指標です。物質の上に液滴を落とした時、液滴が広がるその端の境界と固体との間にある角度を指します。

新車時&板金修理後にコンパウンドで磨いた時には接触角は85°と言われています。JIS規格では30°以上が撥水と言われています。

ぬれ性と接触角

超光沢・艶性能

超光沢・艶性能

鏡面のような深い艶と釉薬を思わせる深みのある超光沢が長期間持続。愛車にさらなる輝きを与えます。

指定の研修を受けた認定ショップのみ施工できます。

指定の研修を受けた認定ショップのみ施工できます。

ハイモースコートは本来の性能を発揮するためには、下地処理・コート剤の取扱いなど高い技術が必要とされています。ソフト99コーポレーション指定の研修を受けたショップのみがコート剤の取扱い・施工することができます。

お客様のメンテナンス方法

1.洗車は水洗いだけ!

1.洗車は水洗いだけ!

ハイモースコートを施工されたお車は、定期的に水洗いを行うだけでコーティング効果が持続し、汚れが簡単に落とせます。

■作業

  • ボディにしっかり水をかけ、ホコリなど大きな汚れはシャワーで取り除きます。 じゅうぶんに水をかけながら、洗車スポンジを用いて軽くボディをなでて汚れを落としてください。

2.撥水メンテナンスクロスで拭き上げるだけ!

2.撥水メンテナンスクロスで拭き上げるだけ!

水洗い洗車後の拭き上げに、撥水メンテナンスクロスをご利用ください。撥水性能を維持することで、汚れを落としやすくなり、水洗い後の拭き上げ作業も楽になります。

■作業

  • 一旦水を含ませてからしっかりしぼり、あとは普通のタオルのようにボディを拭き上げてください。

機械式洗車機について

機械式洗車機について

コーティングの施工後1ヶ月以上経過しましたら、洗車機の水洗いコースのみご利用いただけます。洗車機をご利用の際も、撥水メンテナンスクロスでしっかりと拭き上げを行ってください。

※車によってはブラシ跡が目立つ場合がありますので、手洗い洗車をおすすめします。

3.汚れがこびりついたら・・・

3.汚れがこびりついたら・・・

■作業

  • 鳥のふん・樹液・虫の死骸・タール・花粉・黄砂などが固まってしまい水洗いで落ちない場合は、濡らしたタオルをボディにのせ、その上から熱湯(80℃以上)をかけてじゅうぶん浸してください。
  • 温度が下がらないようにドライヤーで5~10分暖め、、タオルを取り除いてから再度水洗いを行ってください。

※作業が困難な場合や、状態が判断できない場合は当ショップにご相談ください。

注意事項

  • 洗車後や雨に濡れた後、ボディの水滴を拭き取らないと水の中の成分が白く残ることがありますので、必ず水滴を拭き取ってください。
  • ワックス入りシャンプー、水アカ落としなど研磨成分を含んだシャンプーやクリーナー、有機溶剤を含んだワックスやコーティング剤などのご使用はコーティング被膜を傷める恐れがあります。ご使用にならないでください。
  • 板金補修や再塗装をされる場合は、当ショップにご相談ください。
  • 車によってはブラシ跡が目立つ場合がありますので、手洗い洗車をおすすめします。

コート剤はその都度仕入れます。

コート剤はその都度仕入れます。

コート剤は、空気に触れると化学反応を始めてしまいます。反応が終わってしまったコート剤をボディーに塗布することは可能ですが、車の塗装面との密着性能が無くなり、塗布後洗車や雨水と共にコート剤も流れ落ちてしまいます。当ショップでは、コート剤の保存状態による化学反応を防ぐために施工直前にコート剤を入荷しておりますので、施工につきましては完全予約制となっております。

施工後、施工証明書・ステッカーを発行します。

G’ZOXシリーズのハイモースコート施工車には”施工証明書”および”施工済みステッカー”を発行します。
※コーティング施工車の、事故等による再塗装や新規部品取り付け時のボディコーティングの再施工は、保険の対象となりますので、施工証明書と定期点検表を合わせて保険会社にご提示ください。

施工後、施工証明書・ステッカーを発行します。