日産・トヨタ・ホンダのハイグレード中古車を提供する
サンユーさいたまセカンド店の中古車情報サイト

H15年(2003年)にフルモデルチェンジされこの4代目インスパイアが誕生しました。「ニュー・インテリジェント・ツアラー」をコンセプトとして開発されたホンダのFF上級セダン、先代よりもより高級車的な方向に開発され乗り心地も若干やわらかく設定されています。4代目インスパイアの最大の魅力は、可変シリンダーシステム(VCM)エンジンが搭載されていることです。グレードは、基本グレードの「30TE」、上級グレードの「30TL」、最上級グレードの「アバンツァーレ」の3種類となります。 続きを読む

CV35型スカイラインクーペの後継車として、V36型スカイラインセダンより1年近く遅れること2007年10月に、クーペはフルモデルチェンジされました。北米では、インフィニティブランドの「G37クーペ」として発売されており人気も高い車です。 続きを読む

「ダイナミック&マジェスティックセダン」のキャッチフレーズの元にモデルチェンジをした「ZERO CROWN」同様に大幅に改良された、このクラウンマジェスタは4代目となります。トヨタブランドとしては、最上級車種として開発、発売されています。 続きを読む

2000年9月に先代であるZ32型フェアレディZの生産が終了され、その後、約2年間の空白ののち2002年7月にフェアレディZとしては5代目となるZ33型フェアレディZが発売されました。全世界でも人気車種で日本以外では「NISSAN 350Z」と呼ばれています。H17年にLEDテールなどのマイナーチェンジがありましたが、H19年にはエンジンがVQ35HR型に変更され、最高出力313PS/6,800rpmとなりました。ハイパワーと高回転まで気持ちよく吹き上がるフィーリングが楽しめるフェアレディZです。グレードは大まかに基本グレードの『ベース』、豪華仕様の『バージョンT』、スポーツ仕様の『バージョンS』、豪華+スポーツ仕様の『バージョンST』に分かれています。 続きを読む

V36型で12代目となるスカイライン。北米では、インフィニティG35として発売されており人気も高い車です。V36型スカイラインではFR車専用の新開発V6エンジン(VQ35HR/VQ25HR)を搭載、吸排気システムやサスペンションなども一新されています。 続きを読む

「頂上・完成」と言う名前の由来のシーマ。日産の最高級セダンとして発売されていました。最高級だけあって充実している車です。マルチプロジェクターキセノンヘッドライト(俗に言うバルカンヘッドライト)と走行中にステアリングの切角と速度に応じ専用ランプが動くアクティブAFSは、後期型より3リッタークラスにも設定されています。 続きを読む

典型的な4ドアサルーンであるものの、マークII時代の正統派からは一転して大胆なスタイリングへと変貌。インパクトの強いデザインが特徴の片側3連プロジェクター式ヘッドライトや厚みを持たせたトランクリッドなど大胆な改革が実施されました。とくに、リヤバンパーとマフラーのテールエンドが一体化したディフューザー構造はマークXがトヨタ高級サルーンで初めて採用されています。 続きを読む

2代目となるE51エルグランドでは、後輪のサスペンションがマルチリンク式の独立懸架となり、先代は後輪はドラムブレーキであったが2代目からは全車4輪ディスクブレーキを採用するなど変更箇所は多く、運動性能が向上されています。 … 続きを読む

V36型で12代目となるスカイライン。北米では、インフィニティG35として発売されており人気も高い車です。スポーツグレードのTypeSは、VDC(横滑防止)やAFSはもちろんの事、18インチタイヤ(標準車は17インチ)や専用バンパー、サイドシルスポイラー、パドルシフトなどが標準装備されています。走りと高級感を感じられる車です。 続きを読む

かなり希少なグレートップのロードスター入庫です。
VQ35HR型エンジン搭載のZ33型最終モデルです。ボンネット中央部が膨れているのが特徴です。Z33型フェアレディZが発売されてから4回のエンジン改良がなされ、最高出力が313PSまで向上したハイパフォーマンスのフェアレディZです。 続きを読む